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      <title>jw cadダウンロードと使い方</title>
      <link>http://cad.johoservice.com/</link>
      <description>jw cad（キャド）はコンピュータを使い設計を行うフリーソフトです。ho CADなどと共に定番でシェアも高いソフトです。このjw cadのダウンロードとその使い方の情報をまとめてみました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 21 May 2007 09:45:51 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>jw cadのデータ・ファイル</title>
         <description>オンラインソフトのCADソフトと言えば、windows版のjw cadが有名です。リリース当時、他のCADソフトが高額であったのに対し、jw cadはフリーソフトでかつ高機能だったことなどもあり、多くのユーザーに支持され普及してきました。

このため、Windows版のCADソフトでも、jw cadのデータ形式であるJWCファイルの読み込み・保存に対応しているソフト多いというのも特徴です。

法規チェックには軸組計算をはじめ、採光・換気・排煙チェックやシックハウス対策チェックや天空率チェックの４つがあります。軸組計算とは木造住宅の構造計算で、住宅強度が法規を満たしているかの確認を行います。

jw cadでもこの計算は可能ですが、壁などを1つ1つ選択して計算しなければならず大変な作業となります。ＡＲＣＨＩＴＲＥＮＤ　Ｚですと簡単に一括計算が可能です。採光・換気・排煙チェックは住宅がそれぞれの条件を満たすのに必要な面積や有効面積などを割り出し、法規に適合しているか判断します。

CADソフトを選ぶ場合に確認しておきたい点のひとつがファイルの形式にあります。cadソフトを利用する事業所などと仕事で作成したデータで取引先に渡す場合や、メーカーが自社製品のCADデータを配布する場合は、主にDXFファイルが利用されています。この2つのファイル形式をサポートしているかどうかが重要になります。

それから、CADソフトには主にコマンドを実行しますとサブコマンドが出てくるタイプと、全てのコマンドがアイコンで表示可能なタイプの2種類があります。これは好みの問題といえますがサブメニューが出てくるほうが画面や操作性がすっきりしており、初心者にはお勧めできます。

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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_4.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">cad データ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 09:45:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>JW_CADの使い方</title>
         <description><![CDATA[JW_CADの使い方の紹介サイト<br>
<br>
■JW_CAD for Windows再入門<br>
<a href="http://www.orange.ne.jp/~nagura/jww/jww-cad2/jw_cad/" target="_blank">http://www.orange.ne.jp/~nagura/jww/jww-cad2/jw_cad/</a><br>
jw cad コマンド・リファレンス. 簡易マニュアルとしてレイヤの使い方. ＪＷＷのレイヤを使い方を説明しております。jw cad for Windowsを使いこなすための情報提供。jw cad初心者、DOS版から移行を考えている方は一度ご覧になってみられてはいかがでしょうか<br>
<br>
■JW_CADの使い方マニュアル<br>
<a href="http://www.ath-j.com/~manual/" target="_blank">http://www.ath-j.com/~manual/</a><br>
jw cadの操作については説明の概要など図解入りにて説明されています。とても見やすくて良いサイトだと思いました。ご参考まで。<br>
<br>
■JW_CADの使い方<br>
<a href="http://www2s.biglobe.ne.jp/~dentam/jwc_labo/jwc_rabo.htm" target="_blank">http://www2s.biglobe.ne.jp/~dentam/jwc_labo/jwc_rabo.htm</a><br>
jw cad公開講座, jw cadについてとても良く説明されています。jw cadの初級者、中級者、上級者向けにカテゴリーが分かれています。jw cad複数環境, 組図、部品図、電気系統図などそれぞれの環境を設定。マウスの使い方や、レイヤの説明。拡張子についての説明から、プリンタサーバ、最新情報なども充実しています。<br>
<br>
■JW_CAD・JW_WIN・SketchUPをサポート建築資料館<br>
<a href="http://www.ath-j.com/" target="_blank">http://www.ath-j.com/</a><br>
JW_CAD Windows版導入及び活用法、PCやJWWの用語の解説・JWWの使い方から業務の進め方までを丁寧に解説。2004年10月5日AutoCAD及び土木設計の情報公開。CAD_DATA公開 【Excelのデーター】多くのファイルが公開されています。<br>
<br>
これにより設計，製図作業における「各種図面の入力，変形，移動，図面作成など」作業の効率アップになれますよう。jw cadの使い方をよりいっそうのレベルアップのために参考になるサイトが多いです。<br>
<br>[PR]<a href="http://jw-cad.sitejoho.com/" target="_blank">jw cadフリーソフトと使い方</a>
]]></description>
         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50072714.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/50072714.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 22:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadの使い方 Jw_prt</title>
         <description>jw cadの使い方 Jw_prt

jw cad図面、jw cadダウンロードのことを説明してくれている書籍が、山ほどあります。また、関連サイトも多くあります。jw cadの使い方を学び、きちんとjw cadをマスターするには、一朝一夕とはいきません。これは、jw cadに限ったことではありませんが、相当な時間と勉強量が必要となります。書籍も1冊や2冊で済まないと思います。

jw cadのことについて、全部が全部を1冊にまとめてしまうと、広辞苑のような書籍になってしまいます。jw cadの使い方を書籍から学ぶjw cadの使い方に限ったことではないのですが、学ぶためには様々な方法があります。一つは、jw cadの使い方講座、jw cad関連講座を受講すること。自宅でも受講できるので、ものぐさな方々にもお勧めです。

jw cadの専用ビューワで画像の透過ができる便利ツールがＪｗ＿ｐｒｔです。Ｊｗ＿ｐｒｔはjw cadのＪＷＷファイルの表示と印刷を行うjw cadの専用ビューワツールです。jw cadの画像データを透過させたり、jw cadの画像を任意の角度に回転して印刷することができます。

jw cadの画像データの透過機能では、モノクロ画像の場合は白い部分が透過されます。カラーの場合は任意の指定色が透過されます。jw cadのモノクロ図面を青焼き風に印刷したいときなどは、この透過機能が大変便利です。

また、jw cad同様の両ボタンドラッグで拡大や縮小、前倍率や全体表示などの操作が行えるのも大変便利です。また、独自のクロックメニューも用意されています。このツールの現在のバージョンはまだ、開発途中版のため、メニューに表示されているツールでも実装されていないものも多いです。

また、デバック情報が表示されることもあります。jw cadと同様でJw_prtは無料のフリーソフトで無料でダウンロードして使用することができます。現在のバージョンではJWCADのバージョン2.30～5.00eに対応しています。また、対応ＯＳはＷｉｎＸＰのほか、Ｗｉｎ95,98,Me,2000にも対応しています。

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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_jw_prt.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_jw_prt.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Jw_prt</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">jwcad</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">使い方</category>
        
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 08:51:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadとＪｗｗＴｏＭＦ</title>
         <description>jw cadの使い方 ＪｗｗＴｏＭＦ

jw cadで選択したデータや直接読み込んだjw cadのＪＷＷファイルをＥＭＦ/ＢＭＦ/ＷＭＦのメタ形状でクリップボードに転送しＢＭＰなどの画像データとしてワードやエクセルに貼り付けるツールが&quot;JwwToMF です。貼り付けるときに『モノクロ描画』を指定すれば線色を黒のみにすることができます。

jw cadで作成した表をエクセルで活用するときや、データなどを取り出す場合は、クリップボードに文字要素だけを転送することができますのでとても便利なツールです。

jw cadと同様でJw_prtは無料のフリーソフトで無料でダウンロードして使用することができます。また、jw cadのＭＳ-ＤＯＳ版で作成したＪＷＣ/ＪＷＫデータをＪＷＷ/ＪＷＳ形式に一括変換できるツールがＪＷＣ２ＪＷＷです。jw cadでＪＷＣを読み込むときに発生する水平や垂直などの微妙な変換誤差を補正できます。

JWはCADなのですが、図面専用とは思わないください。いろんな書式の文章をjw cadでしたら楽に作成できます。特に表形式の書類などを得意としています。枠の大きさが何ミリ、行の高さが何ミリ、幅が何ミリと複雑な表形式でも簡単に作れます。これをエクセルのソフトなどで原本に近い状態に仕上げるのは、かなりの技術を必要としますがjw cadですと、初心者レベルでも線を引くことや文字をタイプすることができればすぐに使用可能です。

フォントもWindowsのフォントを使用できますので、明朝体、勘亭流、ゴシック体、教科書体、プロポーショナルフォント、などワードやエクセルなどで使う文字体で作成できます。線の種類は実線・点線・鎖線など８種類使えます。

線の幅も画面上の線幅は1～16、プリンタ出力線幅は1～500まで設定できます。線色で白色は細く赤は太く設定をし、外枠は赤色で行は白色で作成します。そうすると外枠は太線で、行は細線で表が作成できます。プリンタの設定で白黒で出力すれば、色の要素は省かれて赤色部分は太線で白色部分は細線で白黒印刷されます。

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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_3.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">cad データ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">jw cad</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">使い方</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＪｗｗＴｏＭＦ</category>
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 09:31:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadとＣｏｌｏｒＣｈｅｃｋ</title>
         <description>jw cadの使い方 ＣｏｌｏｒＣｈｅｃｋ

このjw cadの使い方は、初心者向けの内容です。どんなソフトでもそうですが、一通り使えることとそのソフトを極めることとはまた違ってきます。ここでは、初心者が一通り使えることを目的としています。誰しも初心者だった時があり、インターネットもない時代にはほとんど手探りで覚えるのが当たり前でした。
今はインターネットがありますので、上手に活用してビギナーを卒業してください。人により違うと思いますが、１０日もあれば一通りはマスターできると思います。 

jw cadは、同じコマンドでも様々な方法で呼び出しができるようになっています。ツールバー、クロックメニュー、キーボードショートカット、メニューバーとどれを選べばいいのか迷うほどあります。jw cadの使い方のサイトでは、ツールボタンによる方法を中心として解説してあります。一つの方法を覚えてから、別の方法は覚えるようにしたほうが混乱が無くていいでしょう。

jw cadの独自のクロックメニューやキーボードショートカットに興味がある人は、jw cadのメニューバーの設定→基本設定→ＡＵＴＯあるいはＫＥＹの項目を見て下さい。ＡＵＴＯではクロックメニューで何時方向にはどんなコマンドがあるとか、ＫＥＹではコマンドがどのキーボードに割り当てられているか確認できます。jw cadをカスタマイズして、自分が使いやすいようにコマンドの入れ替えもできます。

jw cadの色設定をカラーパレットから色を選択して、ＲＧＢコードを取得し確認できるツールがＣｏｌｏｒＣｈｅｃｋです。jw cadの背景色や線種や文字色などの色設定を行い、jw cadの作業効率をアップすることができます。JWCADの背景色を白意外にすると、JWCADのズーム枠がどのように表示されるかを確認することができます。jw cadと同様でJw_prtは無料のフリーソフトで無料でダウンロードして使用することができます。

jw cadのＭＳ-ＤＯＳ版のＪＷＣ/ＪＷＫ/ＪＷＴデータをＤＷＧデータに一括変換するツールがＪｗｃ２Ｄｗｇです。ＡｕｔｏＣＡＤが起動している場合は、展開されている図面上にデータが書き込まれます。ＶＢランタイムやＪｗｃ２Ｂｍｐｘ．ｄｌｌやＡｕｔｏＣＡＤが必要です。こちらも無料でダウンロードして使用することができます。

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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_2.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">jw cad</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">使い方</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＣｏｌｏｒＣｈｅｃｋ</category>
        
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 09:05:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Jw_cadダウンロードページ</title>
         <description><![CDATA[■<strong>Jw_cad</strong>無料ダウンロードページ

Jw_cad<a href="http://www.jwcad.net/download.htm" target="_blank">無料ダウンロードのホームページ</a>です。Jww. Jw_cadはWindows 95,98,Me/NT,2000,XP上で動作する2次元汎用CADです。Jw_cadのVer.6.21a (2009/05/06) をアップしましています。ダウンロードは@niftyとjwcad.net、vectorと窓の杜のどちらかになります。

ＪＷ-ＣＡＤ（じぇいだぶりゅーきゃど）は、2次元汎用ＣＡＤアプリケーションソフトウェア。 DOS版とWindows版がありますが、ここでは「Windows版」の説明です。
Windows用2次元汎用ＣＡＤのフリーソフトは Jiro Shimizu氏、Yoshifumi Tanaka氏が開発され。 名称についてはバージョン4.00以降は「ＪＷ-ＣＡＤ」。 DOS版と区別するため、ユーザー間では「JWW」「Jw_win」「Windows版」などとも呼ばれています。

ＪＷ-ＣＡＤのVer0.01がリリースされたのは1997年7月1日。 初期はDOS版がWindows上で問題なく動作した事から開発は緩やかだったが、DOS版の開発が終了した1999年から開発が活発化しました。DOS版の軽快な操作性を継承し、時計の文字盤を模した操作メニュー「クロックメニュー」を実装。 この他にも図面データの倍精度実数化、面図形、天空図作成など多くの機能が付加されました。

jw cadやauto cadなどのソフトウエアが利用できることにより、熟練された高い技術を求められてきた製図作業が、コンピューターによって、より時間を短縮してミスが比較的に少なく処理できるようになりました。「各種図面の入力，変形，移動，図面作成など」作業の大幅な効率化がはかれ、設計，製図作業におけるソフトが“Computer　Aided　Design＆Draft”すなわちＣＡＤです。cadソフトの中でもフリーソフトのひとつがjw cadになります。

ＣＡＤは建築業界などで広く利用されてきましたが、最近では機械や電気系でも利用が広まってきているソフトです。ＪＷ-ＣＡＤソフトはcadのフリーソフトの中でも多くの利用者がおり代表的なフリーソフトともいえます。シェアも高く、多くの現場で使用されています。

]]></description>
         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50063121.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/50063121.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadダウンロード</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 13:33:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadとＭ７を使う</title>
         <description>jw cadとＭ７を使う

JWCADとＭ７を使えばJWCAD画面に着色やマッピングや画像挿入を施してカラースキームを作成したり、JWCADで作成したワイヤーフレームのパースをベースにカラーパースを作成することができます。また、JWCADの図面をワードやエクセルに貼り付けたり、JWCADの図面をPDFファイル化したり、JWCAD図面に数値地図データを読み込んだりができます。

そもそもM7とはグラフィックの加工専用ソフトではなく、グラデーションやマッピング、画像の挿入や回転や変形など多彩なグラフィック機能を備えた汎用二次元ＣＡＤソフトです。

JWCAD図面ファイルの読み込みや保存に対応していて、JWCADと同様で作図操作は軽快感があり、レイヤ構成や両ボタンドラックによる拡大などJWCADと多くの共通点を持っています。そのためJWCADユーザーにとっては違和感なく習得できるＣＡＤソフトだと言えます。

グラフィック加工専用のソフトと異なり、ＣＡＤデータとしての情報を保持したまま着色や加工ができ、着色や加工後に図面上に変更が生じた場合もＭ７で図面修正をしてJWCAD図面ファイル形式で保存することで修正結果をJWCADにフィードバックできる利点があります。
Ｍ７の各種着色機能やテクスチャ画像のマッピングや画像編集機能を利用してJWCAD図面に着色加工を施すことで、カラースキームやカラーパースなどのプレゼンモチーフが簡単に作成できます

jw cadの使い方を説明したサイトや本、書籍はたくさんあります。本体が無料で使いやすいのにとどまらず、利用者が利用しやすいよう様々なサービスやツールが揃っているのも魅力の１つだと思います。説明書やマニュアルといったものは一般的にわかりにくいものですが、特にcadのようなものの説明書は膨大な量になっているものも少なくありません。

よくあるのが、ただ機能をこと細かく説明したものです。初心者にとってはそのような機能の説明ではなく、こういうときにどうしたら良いのかとか、これはどうやったら効率的に描けるのかとか、このデータ交換はどうしたら良いのかの説明が欲しいのだと思います。 
そんな中で、個人的にお世話になったのは「JWWな時間」「JWW FAQ ROOM」です。ここにある建築CAD検定試験3級の出題例もいい勉強になると思います。



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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_1.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">jw cad</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Ｍ７</category>
        
         <pubDate>Sat, 17 Mar 2007 09:01:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadの線と貼り付け</title>
         <description>jw cadの使い方 2

JWのCADの操作方法はいたって簡単です。最初は直線を引いたり四角形や円など、適当に描いて遊んでください。慣れるまではくれぐれもJWのCAD画面の左下のステータスバーの確認を忘れないようにして下さい。
次に何をすればよいかわかりますので、習慣付けてください。簡単な内容で書かれていますので、流れがすぐに理解できるようになると思います。某CADソフトのように、呪文のように長々と書かれていないのがいいです。考えが途中で中断せず、JWのCADを習得するのに時間をさほど必要としません。 

例えば、線引きのコマンドをクリックしたら、左下のステータスバーには「『始点を指示してください　（Ｌ）free （Ｒ）Read」』とのメッセージが出ます。（Ｌ）は左クリック、（Ｒ）は右クリックです。この指示に従って次の動作をすればいいわけです。
ちなみにfreeはどの位置でもＯＫ、Readは交点、端点などで右クリックして捉える事の出来る位置です。きれいな図面を書いていくにはReadを多く使っていく必要があります。線の端点から線を引く時など、右クリックで始点を指示するのが原則と思ってもいいでしょう。 

JWCADの図面をワードやエクセルや一太郎に貼り付けられるツールがpnViewJです。ＯＬＥオートメーションサーバに対応したＪＷＷ/ＪＷＣファイル用ビューワで、拡大や縮小、前倍率や全体表示の操作がJWCADのように両ボタンドラッグで行えます。
また、レイヤの構成の確認や線種や線色の確認や変更も行えます。JWCADの図面もコピーボタンをクリックするだけでワードやエクセルや一太郎などのＯＬＥに対応したアプリケーションに貼り付けできます。また、貼り付けたJWCAD図面のサイズ変更や部分拡大などの編集をすることが可能です。

JWCADの図面を画像データに変換する手間が省けるため、プレゼン資料の作成のときなどに重宝します。pnViewJはJWCADの図面をＡｕｔｏＣＡＤやＢｅＤｒａｗなどのＣＡＤに貼り付けることも可能です。この便利ツールpnViewJはJWCAD同様に無料で使用できるフリーソフトで無料でダウンロードして使うことができます。このツールの対応ＯＳはウィンドウズＸＰのほか、Ｗｉｎ98、Ｍｅ，2000にも対応しています。
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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/jw_cad.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">jw cad</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">使い方</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 10:23:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadのツールバーの使い方 </title>
         <description><![CDATA[
jw cadの使い方 ツールバー
<br /><br />
JWは多くのツールバーがあります。初期状態では、メイン・編集（１）・作図（１）・レイヤが表示されています。全部表示してしまうと作図可能な画面が狭くなりますので、普段使わない項目は非表示にしておくといいでしょう。JWの画面上部のメニューバー内に全ての項目が入っています。表示するツールバーは、頻繁に使うコマンドを画面上に出しておき使いやすくするという目的で使えば良いと思います。また、ツールバーで作業しなくても、メニューバー、キーボードショートカット、クロックメニューと様々な方法があります。ツールバーを中心として作業するなら、不足するコマンドはメニューバーから選択した方が良いと思います。 
<br /><br />
CADを習得する際にはメニューバーで最初は覚えるのがいいかと思います。ここの項目はCADの種類が違っても共通することが多いですので、そこで、ある程度動作を把握し、その後にコマンドボタンなどの形を覚えることをお勧めします。なお「JWの使い方」のサイトでは、CAD初心者がわかりやすいように、ツールバーを中心として解説しています。
<br /><br />
エクセルやワードなどのソフトしか使ったことがない方は、jw cadの黒の背景の初期画面に戸惑うかもしれません。しかし、長時間図面とにらめっこをしていると目が疲れてきます。その疲労度は、黒より白のほうが大きくなりますので、出来るだけ黒背景で使ったほうがいいということです。jw cadのメニューバーの設定→基本設定→色・画面と移動し、設定画面の右下の背景色を白に変更することもできます。 
<br /><br />
Excel to Jw_winはエクセルで作成した表をコピーしてjw cadの図面に貼り付けることができるツールです。エクセルのマクロで作られたアドインツールで、あらかじめアドインメニューへの登録が必要です。使い方は、エクセルの表データを開き、右クリックメニューから[ＪＷ＿ＷＩＮへコピーＶｅｒ.1.41]をクリックし、jw cadで貼り付け先の図面ファイルを開き編集メニューから貼り付けを選びます。jw cadと同様でJw_prtは無料のフリーソフトで無料でダウンロードして使用することができます。
<br /><br />]]></description>
         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50662062.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/50662062.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 01:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadとＳｋｅｔｃｈＵｐ</title>
         <description><![CDATA[
ＳｋｅｔｃｈＵｐは簡単な操作で立体モデルを作成できることからjw cadにも大変人気のあるソフトです。ＳｋｅｔｃｈＵｐはスケッチ感覚で簡単に立体モデルを作成できるソフトで、jw cadのように直感的な操作性ですので普段からjw cadを使用している人なら操作方法は容易に習得できると思います。
<br /><br />
ＣＡＤライクで馴染みやすい、数値入力による正確な寸法での作図やＤＸＦ/ＤＷＧといったＣＡＤデータの読み込みや書き出しに対応していて、平面図データを基に手早く立体モデルを立ち上げることが出来る点もjw cadユーザーに人気の理由です。ＳｋｅｔｃｈＵｐではツールを選択してクリックやドラッグといったマウス操作に加え、数値入力によって三次元モデルを簡単に作成できます。jw cadの欠点とされていた三次元モデルやプレゼンテーションへの対応もjw cadとＳｋｅｔｃｈＵｐを使えば簡単に高いクオリティーの三次元モデルができることでしょう。
<br /><br />
jw cadのＪＷＷデータをＰＤＦに変換するツールがJWtoPDF proです。変換スピードと変換精度の高さが特長のツールです。jw cadのレイヤをそのままＰＤＦのレイヤに変換したり、jw cadのＪＷＷファイルを作成したＰＤＦに貼り付けることが可能です。
<br /><br />
クロックメニューの「時計盤」のＡＭ／ＰＭの切り替えは、２種類の方法があり、一つは右or左ボタンをクリックしながらドラッグし、「時計文字盤」が表示されてからマウスボタンを放さず、クリックしたまま「時計文字盤」までドラッグし、マウスボタンを放さずに再度同じ方向にドラッグすると、ＡＭ／ＰＭの切り替えが出来ます。もう一つの方法は、右or左ボタンをクリックしながらドラッグし、「時計文字盤」が表示されてからマウスボタンを放さずに、マウスボタンのもう一方のボタンをクリックしても、ＡＭ／ＰＭの切り替えができます。ＡＭ／ＰＭで「時計文字盤」の明るさが変わります。クロックメニューは選択しているコマンドによって、同じ方向にドラッグしても表示されるコマンドは変化します。
<br /><br />]]></description>
         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50662060.html</link>
         <guid>http://cad.johoservice.com/archives/50662060.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Feb 2007 01:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadとクロックメニューの使い方 </title>
         <description><![CDATA[
Jw_cad for Windows では、クロックメニューという独特の操作方法があり、右または左クリックのドラッグ操作でコマンドが選択出来ます。クロックメニューを使用すると、作図領域内でのマウス操作によりコマンドの選択ができます。Jw_cad for Windows を使いこなしていくためには、必要不可欠なものです。作図領域内で右or左ボタンを押しながらドラッグすると、「時計文字盤」が現れドラッグする方向に応じたコマンド名が表示されますので、表示された時にマウスボタンを放すとそのコマンドを選択できます。クロックメニューに移行するドラッグ量の設定は、メニューバーの設定→基本設定→一般（１）タブの「クロックメニューに移行するドラッグ量(20～200)」で設定できます。
<br /><br />
クロックメニューを操作中にキャンセルする場合は、マウスボタンを放さず、クリックしたまま「時計文字盤」までドラッグすると、「キャンセル」と表示されますので、マウスボタンを放すとキャンセルされます。クロックメニューは同じ方向にドラッグしても、右クリック・ドラッグ、左クリック・ドラッグによっても選択できるコマンドが違いますし、右クリック・ドラッグ、左クリック・ドラッグでもＡＭ／ＰＭの切り替えによって２種類のコマンドがあります。
<br /><br />
jw cadの環境設定ファイルは記述方法が煩雑ですが、ビジュアル化して使い安くしてくれるツールがＪｗｆＥｘｐｏｒｔです。jw cadの環境設定は通常テキスト・エディタを開いて編集しますが、ＪｗｆＥｘｐｏｒｔだとボタンのクリックや該当箇所に書き込むだけで簡単にjw cadの環境設定をすることができます。jw cadと同様でJw_prtは無料のフリーソフトで無料でダウンロードして使用することができます。
<br /><br />
jw cadの環境設定ファイルを作成するためのツールがjwf_Editorです。jw cadの環境設定ファイルの編集作業がビジュアルベースかテキストベースで行えます。jw cadの線種の設定などは、実際に適用されている線種が表示されるので分かり安いのが良いです。こちらも無料でダウンロードして使用することができます。
<br /><br />]]></description>
         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50662058.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Feb 2007 01:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadの「環境設定ファイル」</title>
         <description>jw cadの使い方「環境設定ファイル」

環境設定ファイルを使って自分流にアレンジすればもっと使いやすくなると思います。「環境設定ファイル」とは、拡張子が 「.jwf」 のテキストファイルです。 中でも、「jw_win.jwf」という名前の環境設定ファイルは、Jww起動時に各種設定を自動的に読込ませる（反映させる）最も重要な環境設定ファイルです。

「jw_win.jwf」で設定された項目は、Jwwのメニューバー＞設定＞基本設定 よりも優先されるため、よくある「基本設定を自分好みに設定しても、次回起動時に元に戻ってしまう。」という現象は、 Jw_win.exe と同じフォルダ内に既に「jw_win.jwf」 があるため、そちらの設定内容を優先して反映しているケースと考えられます。 

Jwwを「いつも同じ設定で使用する」、あるいは「違う設定に任意で切り替える」などの汎用性を実現するためには、環境設定ファイルの利用は不可欠です。 

JWキャドの使い方は、色々な出版社から出ている本を利用するといいでしょう。操作方法などがイラストで説明されていますのでとても解かりやすいと思います。JWキャドはフリーソフトのキャドソフトのパイオニアです。

今では多くのキャドソフトがフリーソフトとして出ていますが、以前はJWキャドだけでした。JWキャドをインストールしてから、データや便利ツールもダウンロードしておくと便利です。JWキャドには３次元作図などいくつかのウィークポイントがありますが、便利ツールを使えばそれらも充分補うことが出来ます。

まずは、JWキャドのマニュアルをよく読んで、JWキャドを使いこなしましょう。JWキャドのメール交換ソフトとは何かとか、JWキャドの説明について分かるでしょう。使い込んでいくうちに色々問題も出てくることでしょう。

例えば、オートキャドのデータをJWキャドに取り込むとか、JWキャドの図面をpdfにしたいとか、JWのデータをオートキャドに取り込みたいとか、そんなときは便利ツールをダウンロードしましょう。便利ツールにはフリーソフトのものもありますし、シェアウェアのものもあります。JWキャドの初心者は解説書やフリーのJWキャド質問箱を利用すると良いでしょう。

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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50656768.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 01:15:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadは無料ソフト</title>
         <description>jw cadは無料ソフト

JWWとは、Jw-cad for Windowsのことです。数多くあるCADソフトの中で無償ダウンロード出来ます。最近では、汎用性に優れ、グローバル化に対応したＡｕｔｏＣＡＤのシェアに押されていますが、習得しておくと、対応できる幅が広がります。

ＡｕｔｏＣＡＤＬＴを既に習得されている方、また、現在お仕事で使用中の方、スキルアップのために習得しよう、と考えている方にもお勧めです。

JW＿CADにはPC-98版、DOS/V版、Wｉｎｄｏｗｓ版の３種類があります、各自のパソコンに合わせてインストールして使用できます。

＊ＰＣ-98版とＤＯＳ/Ｖ版は開発終了。＊Ｗｉｎｄｏｗｓ版は開発途中。これからＪＷＣ＿ＣＡＤを始めるなら、Ｗｉｎｄｏｗｓ版がおすすめです。ＣＡＤのプラットホーム（ＯＳ）が大きく変化していきますし、又開発途中なのでこれからも成長してゆくソフトです。

cad初心者には、やはりjw cadが人気のようです。何と言ってもjw cadは、無料で使えるところが魅力でしょうか。しかも基本的なcadの機能はもちろん、無料でこんなことまでできてしまうのかと驚くようなソフトです。

数年前からjw cadは人気があり、関連業界の技術者をしていた私は頼もしく思っていました。というより、無料でそこまでできるということに唖然としていました。

常に新機能や新技術を期待していましたが、その反面、こんな複雑な機能は本当にcad使用者にとって必要なのか。もっとシンプルな本筋を忘れてしまっていないかと思ったことも何度もありましたjw cadはそこのところを見つめなおしてくれる存在だったかもしれません。 

ＪＷキャド以外にもＣＡＤソフトは沢山あります。キャドとはコンピュータを用いた製図システムです。登場時には主に機械製図作業を支援するために用いられました。

製図用紙に図面を描く代わりにタブレットのような入力デバイスとディスプレイを使い、対話式に図面情報をコンピュータに取り込むことによって、以下のように設計の効率化や正確さが向上しました。

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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50656726.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw_cadダウンロード</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 03:47:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cadを学習する</title>
         <description>jw cadを学習する

「JW_CADの使い方をマスターしようと解説書を買ったけど、難しい言葉ばかりで全然解からない」とか「今まで手書きの図面だったから、急にCADデータを要求されて困っている」。そんな悩みは「これでできる！

ビデオで学ぶJW_CAD練習帳」で解決です。ビデオで操作方法の詳しい解説を見ながら練習できますので、「パソコンの操作方法がわからない。難しい専門用語がわからない」という方でも安心してJW_CADの操作方法を習得できます。

「これでできる！JW_CADシリーズ」の特徴は、文字による解説を極力減らし、ビデオで操作方法と解説を見られるのでわかりやすいこと。そして、ビデオの解説で使用している練習用ファイルが収録されているので実際に操作して覚えられることです。

その他、JW_CADソフトが添付されていますので新たにダウンロードする必要がなく、初心者でも容易にインストールできるように工夫されています。

セット購入キャンペーン中により、「これでできる！ビデオで学ぶJW_CAD」の作図編と修正編をセットで買うと、修正編で収録しきれなかった「面取コマンド」の使い方ビデオと練習問題をプレゼント！

「ドリルで学ぶJW_CAD for Windows」は、JWWの基本的なコマンドを、練習問題を解くことによってマスターする本です。CADの作図によく使う基本コマンドを約200問の例題と練習問題、解答にまとめています。

視覚的に操作が理解できるよう、図解中心の解説です。企業の新入社員教育はもちろん、工業高校や専門学校の初級テキストとして最適です。付録CD-ROMにJW_CAD for Windowsと練習問題を収録しています。

既刊「ドリルで学ぶAutoCAD LT2000i」に続く「高校生から学ぶCAD入門書」シリーズ第２弾です。同封のCDに練習問題が収録されていて、実践的に学習索引を活用すれば逆引き辞典にもなります。

難を言えばブックサイズが携帯に向かないことです。しかし、練習問題にチャレンジするにはこの大きさが必要でしょうね。解りやすくて基本から勉強するには非常によい、お勧めの教材だと思います。

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         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50656702.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">cad利用技術者試験</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 01:28:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>jw cad Windows版</title>
         <description><![CDATA[フリーソフトである2次元汎用ＣＡＤアプリケーションは、建築業界などで広く利用されてきており、フリーソフトのシェアも高く、多くの現場で使用されています。
その中でも人気の高い<strong>jw cad</strong>はWindows版とそれから、DOS版が存在します。

DOS版には軽快さなどのメリットもありますので、Windows版に移行しない方もおられるのも理解できます。

・<strong>jw cad</strong> Windows版のVer0.01がリリースされたのは1997年。 初期はDOS版がWindows上で問題なく動作した事から開発は緩やかだったが、DOS版の開発が終了した1999年から開発が活発化した。
DOS版の軽快な操作性を継承し、時計の文字盤を模した操作メニュー「クロックメニュー」を実装しています。 

この他にも図面データの倍精度実数化、面図形、天空図作成など多くの機能が付加された。最新版は2006年6月にリリースされたVer.5.02a、 現在はSXF Lv2への対応に向け力を入れている。
Windows用2次元汎用CADのフリーソフトでJiro Shimizu氏、Yoshifumi Tanaka氏が開発。 

名称はバージョン3.51Cまでは「Jw_cad for Windows」、バージョン4.00以降は「Jw_cad」。 DOS版と区別するため、ユーザー間では「JWW」「Jw_win」「Windows版」などの呼称がとられる。

]]></description>
         <link>http://cad.johoservice.com/archives/50051761.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">jw cad（キャド）</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 23:53:00 +0900</pubDate>
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